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いつまでも健康で美しくを叶えるナノニエルの魔法書

ここで、それを偽りますか

年齢詐称される方がめちゃくちゃ多いんですけど。男女ともに。
身長や体重なんか妄想劇場なみでーす…てか、数値は自分で書いちゃダメでーす。


女性の方でたまにいらっしゃいます、「いくつに見える?」って地獄の問答を繰り出すお方。


「普通にババアに見えます」っていうたらさ、大問題、暴れ倒すやんかぁ。


頼むからね、自分の年齢をサバらないで、外見を磨いて外見をサバって!


実年齢も体重も、他人はめったに聞かない。それに「自分は何歳です。体重はいくらです」って看板もって歩いてる訳じゃないよね。実年齢や体重なんかをごまかしても意味ないの。


それに対し、外見は「自分は〇〇歳くらい」「こういう体型で、姿勢はこうで、このように皆さんの目には写りますよね」と、看板を出している、それも電飾つけて派手にみんなに知せてるんです!第一印象も第二印象も第三印象も第…印象も、外見が重要なんですよ!


外見は「美形・美貌」やないんです。
老化って、実際の年齢がいくつかってことやないんです。


しなやかで強く筋の通った姿勢、引き締まったボディライン、水分がしっかりと含まれた肌や髪…少なくともこういったことで外見による印象はかわります。


書類は問われたことを偽らずにかいて、外見はガツガツいつわろっ♡


それから、わたしにいくつに見えますかってしょーもないこと投げかけたら、人前だろうがなんだろうが「その質問はバアサンしかしません。つまり結構なお歳なんですね」っていいますよ。


言いたいことはわかるけど、間違って伝わる表現かな。

熱中症で困ってる人の投稿みますけど、症状出ててしんどくて困ってるって投稿できるうちになんとかしましょうね。熱中症は、ボディの水分不足をいうのではないです。脳の水分不足です。脳のミネラルと水分が大幅に不足することで、身体の制御がきかなくなる、誤作動を起こすことをいいます。


高気温・高湿度では、空調いれたり、外いかない、外で無理なことしないなど、脳への水分補給以外にもいくつも注意をしないと誰でもなります。


たまに、熱中症は一度発症すると繰り返し起こすクセがつく、なんていう意見をみますが、言いたいことはわかるし、人あたりや読んだ印象ってのもわたし以外の人は考えてはるので、わからんでもないですが誤解を招きますよね。


クセになってしまうのではなく、熱中症を簡単に発症してしまうのは、症状は出ないくても日々熱中症を抱えている、もともと熱中症なのです。気温の厳しい季節になったから、顕著にたびたび症状が出てきてしまうだけ。


どんなに水分補給しても、アタマに水分がいく補給の仕方でないと熱中症になりますし、のどの渇きを我慢してビールを楽しみたい!みたいな病的な考え方や行動とる人なんか問題外です。


慢性的に熱中症で、脳がスカスカ!水分摂取のセンサーが壊れてるので、容易に発症します。


実際にね、乾きを我慢して爽快な一杯!とかいうてた知り合いのインストラクターは、その脳の水分不足で何人か指導現場退いています。かくいうわたしも、毎日していたホットスタジオでのレッスンで、慢性的な熱中症はを引き起こし、自力ではどうすることもできなくなった経験があります。


ホットスタジオって恐ろしいわ…
glass.jpgのサムネイル画像




アラ探しは誰もがお得意!

批判は誰でもできるお手軽な欲求不満解消なんです。

つまり批判しているのは他人の言動ではなく、「自分」に文句をタレているのです。自分自身のヘタレ加減を、大きな声で嘆いたり憂いたりしているわけですよ。

そう思うとちょっとかわいい。いつまでもバブーちゃんなんだねーと(笑)

「へたくそが!」
「成功してないやないか!」

と批判するのは「自分はあれこれ考えてるけど、結局やってないし、動いてないし、口だけは達者」ってことですね。ほっといてあげてください。

批判するのが好きな人は、「〇〇だから、できない」と、自分以外のなにかのせいにしたがります。

自分のまわりで起こることは、自分のした言動の、もしくはやらなかった結果でしかないです。

〇〇に入るのは、仕事・お金ない・時間ない、が多いと思うのですが、それは他人のせいではないですよね。自分のできることが有限なのは、当たり前でもあります。その限度が皆それぞれ違うってだけです。後どこで限界と判断するかもそれぞれ違います。

言い訳して「お金がないからできない」ではなく、わたしはしません、わたしは行きません、わたしはやりません、でいいと思いますけどね。そのかわり、他人もあなたと同じで、やらない理由は違えども、自分や自分の生活をかんがみて、やらないことを選択しているんです。

そこを非難してもね…どうにもならんでしょ。
そうか自力が有限であることがわからないほど、脳機能が低下しているかですねぇ。

時間がないからできません、も、仕事があるからできません、も、「わたしはやりたくないからしない」ですよね。できない、ではないです。

それを自分は棚に上げて、他人になれば責めるっておかしいでしょ。

批判する前に、しないと判断している自分を認識しましょうね。他人の言動を批判することで、自分の不甲斐なさのうっぷん晴らしをするのはやめましょう。

ものごとをおかしな方向に導いてるのは、批判する人たちだと思いますよ。

たいていのことは解決する

https://www.facebook.com/events/1295948320538195/
筋トレ大会を主催します(笑)きてね

安部塾はけっこうなんでも「筋トレ」なんです。

何でもいいから、とりあえずムッキムキ~はいたしておりませんが、機能的筋トレをして姿勢制御に役立ててもらってます。

先生がよく、この機能的筋トレを「筋肉を磨く」っていうてますが、姿勢のきれいさがきわだちます。

そして、機能的筋トレで筋肉を磨くと、たいていのことは解決します。なんであんなことで長いこと悩んでたんやろうって感じです。マジで。

講座ではたぶんいちばん先生が楽しそうにしてはると思いますよ。

必死こいてるわたしを見て…

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ハルクな女でも、まさかの筋力不足

今週からは、絶賛・姿勢制御のための筋トレ中です♡


反り腰でも受け腰でも、どっちも筋肉量不足のあらわれ、ですし、ムキムキ=身体能力高く、筋肉がちゃんと備わっているわけでもないです。からだに偏りや傾きが出ないニュートラルの姿勢がきちんと取れなければ、筋肉についての見直しをはかる必要あり!とわたしは説明しています。


このニュートラル・中間位というのは、全部の筋肉をすべて働かせ身体を不要な力みを使わず(これをバランスがいいといいますね!)に身体を縦に引き上げておく力なんです。ラクに動く、立つなど、一か所を力ませ、反対側は使わないという偏りクセのない大切な姿勢で、細かな筋肉まで使ったかなり筋力を要する姿勢です。


若い時は、ホルモンの分泌も盛んだし、筋量もそこそこ保たれるので、姿勢を制御するための筋肉の重要性や姿勢の崩れって目立たないんですわ。わからないもんなんですよ~。若いってすごいんですよ!


25を過ぎると、いままでどんな生活をしてきたか、身体を丁寧にあつかってきたか、そういったことが一気にあらわれるようになります。


姿勢づくりを表面的に、形ばかり、見た目だけでしてしまうと、先に書いたように、身体があらぬ方向に偏りだし、長期休暇をとる筋肉が出てきて、ニュートラルポジションがつらくなります。


反り腰でお尻突き出してキメキメだったのに、突如、腰が丸く脚のラインがおかしな方向に反りだし、疫病神ちっくな姿勢に…なんてことは少なくないんです。だから反り腰は筋肉量不足のサインなんです。


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今が一番若いですよね。


ドンドン姿勢はびっくりの変化を遂げていきます。頭の位置がずれだしたら、それこそ頭の働きが鈍くなります。若いころは…むかしは…と聞きもしない武勇伝や屈強さを自慢したり、昔に固執して変化を嫌うキモイ中年・老人になっていかないように、しっかり姿勢保持筋を鍛えて、頭を機能的に正しい位置に持っていきましょう!


もちろん、スタジオ・ナンノでね(・∀・)

栄養吸収と視機能、健康美と視機能の関係

わたしが伝えているアンチエイジングは「オリエンタルビューティアドバイス」といって、宇宙生物学で教わり勉強したことを伝えています。


わたしが「宇宙」なんていい出すと、ときにアヤシく、ときにスピリチュアル(魔女)関連に思われるようですが、れっきとしたこういう名称の学問なんです。先生は竹井真澄先生で、その先生の経歴はいっぱいあるんですが、フランス、パスツール研究所の研究員といえば信頼度が高まりますかね。


フランスの研究機関の研究員から習ったことが、なぜオリエンタル(本当はJAPANEASEなんだけどね)なんやねん!という声が聞こえてきます。この際、無理やり聞いたことにしますっ!説明したいからっ!


竹井先生が研究されていて、解説されていることが日本のことだからです(*^^*)それだけ。


その先生が、立体視、立体的に目で視ることの重要性を説明してくれたことがあります。


わたし達人間は、平面的な情報を見ても、脳にはデータとして入ってこないそうです。


いくら画像できれいな花や美味しそうなめずらしい外国のフルーツを見たとしても、文字でそれらがどういうものなのか、どれくらいおいしく栄養価が高いか説明や解説されていたとしても、身体に(脳に)それらのデータベースができることはないんです。


そのため、脳内にデータがない食材や食品を取ることは、脳もどう対処したらいいのかわからないため、基本的に危ないとされています。


危ない=身体の急激な老化や劣化など、将来的に健康を損なう可能性が大きくなる、ですね。


例えば、植物の栄養やエッセンスを自分の体内で有効に活用したければ、その植物が生育している現地に行って、実際にその植物そのものや、環境や現場を「立体的に視る」必要があります。触って、匂いをかぐ、こういうふうに五感をフルに使えば、よりしっかりとしたデータベースが体内に(脳内に)できます。


では、薬やサプリのように、精製されたり合成されたりして元の形がないものはどうしたらいいんじゃってことになりますが、


カンタンです。


開発者にあって解説や説明を直に聞いたり、開発された現場やその研究を直接目で立体視すればあなたの脳内にデータベースはできます。


視機能はそれほど大切なんです。どのように老化していくか、健康をどのように保つか、いつまでも若々しい体型や姿勢のコントロールなど、身体約88%が視機能により決定されますから。


もちろん立体視するとき、あなたの視機能がどれくらいの能力があるかでデータの精密さは変わってきますよ。


わたしが視機能のことでガツガツおすすめしているメガネ屋さんはどこでしたっけね(笑)


とても興味深い現象

数年前のことを、なぜか今日このときに思い出している。


あるとき運動指導をする仲間数人があつまり、一定期間内に回数に差はあるものの、ある勉強会に参加した。


その仲間のうち半数くらいは、今まで身体について習ってきたことは間違いが多く、直さないと自分自身の身体の健全さが危ない、すぐに情報の書換と知識の修正の行動に移った。そして、その新しく習った先生に師事するようになった。


もう半分のメンバーは、今まで習ってきたことと反対のことを言うているから、今日の先生のほうが間違いが多いといって、より深く自分たちの殻にこもっていった。


それから数年たった今、そのとき、それぞれがくだした判断に、一つの結果があらわれているように思う。


首の使い方が違う。はっきりと。


首が開放されて、頭が適正な位置にきているかどうかで姿勢のきれいさに差があらわれ、うなづきとのけぞりを、首のどこでしているかで印象の良さに差が出ている。


きちんと身体のことについて習ったのは、正しく行動したのはどちらなのでしょうね。








第・・・何回目か知らんけど安部塾大阪集中講座♡

5月24日、何回目になるのか知らんけど、安部塾大阪集中講座しましたよ~ヽ(=´▽`=)ノスタジオ・ナンノは呼吸と姿勢を学ぶ身体の学校・安部塾の…


回し者です<キラーン


誤解を招く言い方すると先生に怒られるので、冗談はここまで。


手下です<キラーン


ウソです。大阪集中講座の主催です。


いつもは浜屋敷の和室二間にみちみちに受講生さんがきてくれるので、わたしはボディワークは参加しないんです。


ですが、今日は参加者が少なめ!まるで、神様に、もう少し練習しないとヤバイやろって言われているようでしたね!しっかりすぎるほど場所を占領してトレーニングしてきました!


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わたしの前脚担当千春さん!


low range back bnt 2.jpg


先生はわたしの鼻をつまむ係<イラネー


余談ですが、3月末まで運動指導で毎日自分もかなり動いていて、辞めたら体型がエライことになるのでは…と思っていたのですが、きっちりキープできているうえに、やつれた感がなくなったので、ホンマに自分のボディがきれいになったと、今日ほど愛おしく思ったことなかったです。肌もツルッときれいになって、お尻が特にきれいになったのが嬉しいです。


それからも分かる通り、運動したら痩せる、は嘘っぱちですね。


ボディメイクや姿勢制御に必要なのは機能的な筋トレ。


機能改善は、虫みたいな体になる、キモいトレーニング違いますよ。多くの人が想像する筋トレと、わたしたち身体操作指導をするものが言う筋トレとは、かけ離れていると思います。


運動指導に関しては、わたしはパーソナルはできるけど、数十人を相手にするレッスンはもうできない気がするなぁ。


仕事の依頼が減るようなこと言うてしもてるわ(笑)


今日のトレーニングは、ヒップワークが難しかったのも手伝って、なんだか身も心もいっぱいいっぱいになったので、帰りは少し歩いて、大きな川にかかる橋で風に吹かれながら、いろいろ気持ちの整理をしました。


よく見て、しっかり考えて、それから動く。


この重要性を学んだ、経験した日でもありました!

冷え性、それは物販のための魅惑のワード♡

骨盤の歪みがどうのこうの…
冷えがどうのこうの…


そういうキーワードを使って講演したり、ビジネスする人ってアレと思って。アレよ、アレ。


骨盤は歪みませんから!


万が一歪んだとして、骨盤を修正・矯正する力を加えると、骨盤が直るよりも先に内臓が飛び散ります<ホラー 


だから、骨盤矯正をうたう運動・エクササイズやグッズは、何の役にもたちゃーしません!それどころか、ヘタに動かそうとして変な負担かけたり、固定しようと圧をかけたりする方が体調や身体にはよろしくありませんです。


骨盤の説明は以上です。


そして、女性が大好き冷え性の話。


もうね、これに関しては「冷え性ビジネスと冷え性産業」があって、いろんなものを売りつけられて、カモにされているんだと認識してくださいな。


知り合いの冷えトークをしていた女子に、冷えの定義は何やと尋ねると、手足先が温かくないこととの返事がありました。


手足の温度が低いのは当たり前ですが~ってことを、声を大にして言いたかった…


もちろん個体差あります。


多くの日本人の髪や瞳がダークな点など、一見良く似ていますが、遺伝子レベルではまったく違うルーツをもっています。


寒い地域からきた民族か、暑いところか、山から来たのか、海から来たのか…DNAを調べると、そういうことがわかるんですね。


個体差は、なにか地球にあったとしても、誰かが、何人かが生き延びて子孫を残す可能性を高めるためです。


みんな同じやと、がっつり絶滅やがな…


ですから、


手足が常に、冬場でも温かい!


そんな特性がある人はいます。


しかしです。


手足が温かいのが人間として正解なのではないのですよ。反対に、末端の温度は低いはずです。


実際、赤ん坊を抱っこしてて、もしその子の手足が温かくなってたら、アナタはこう思うはずです。


「ああ、この子は眠たいんだな。もうすぐ寝に入るな」って。


寝る前は、副交感神経が優位になり、末端の血管をひらいて体内の熱を放出します。そのせいで手足の温度が上がるのはよく知られています。


ということは…


常に手足が熱い人って…さっきいった個体差以外に、自律神経のバランスがおかしいか、血圧の問題あるんじゃないのw熱を放出し放題で、肝心の体温が低いんじゃないのw


そういう見方もできるんですよ。


もし、手足が冷たくて、それによって不快感やツラさを感じたり、上半身と下半身の末端の温度が大きく違うようでしたら、きちんと呼吸できてないんだと思います。


速く&長く移動して得られるもの

はい、老化や劣化です。

face rotten.png

どんなものにも身体にも例があります。ですから、すべての人にこれが言える、当てはまる、わけではないです。それなのに、オレは大丈夫、平気とかね、いちいちくだらないコメントする人いるんです。このブログ読んでる人は、若い年齢で右も左もわからない「ねんね」ではないはずです。薹が立つ部類…


あわわ(;・∀・)


つまり十分すぎるほどオトナ、例外があることくらいわかるでしょう、反論なら自分のブログで書けば?!ってこってす。あしからず。


速く遠くへ運んでくれる乗り物。便利なんですが、それに伴い発生する細胞の劣化や損傷は、想像以上です。ずっと座っている姿勢のストレスや高速移動の刺激で、ミトコンドリアの活性が低下します。


歩くよりもうんと速く、それもラクに移動しているのに、新幹線や飛行機で移動したらとんでもない疲労を感じるでしょう。それはこのミトコンドリアの動きが失われているからなんです。

Mitochondria.jpg

あっ、それと、使える筋力が少ない人は、姿勢の制御がままならず疲れる人もいます。こういう人はシートに座った瞬間わかりますwびっくりするくらい早い段階、座った瞬間にもう疲労してはりますw


さて、ミトコンドリアですが、大昔に人体に寄生した「ダニ」なんて言われていまして、このダニが活動しないとわたしたちは死にます。活性がなされないと老化、もしくは病気の原因ですね。これを考えると、健康で美しく、いつまでも若々しくには、移動をどうするか、移動したあとはどうするかを考慮する必要がありますよね。これは何にでも言えますが、活動と休息(レジャー)のバランスは重要なんです。


冒頭でいいました「オレ平気」「オレ毎日忙しくてさ~、毎日出張♡すげーだろ」的なコメントする人の中には、ホンマもんのアイアンマンか、自分の身体を感じる能力(体感力)が低い、ばったもんアイアンマンがいます。ばったもんはある日突然現世卒業したり、わけのわからないものすごい体調不良でリタイアしてしまったりします。


わたしやんか…


そういう人は、人から受ける「老けたね、太ったね/やつれたね」のようなネガティブ、耳障りな助言をちゃんと聞くようにしましょう。もうそれしか方法ないです。


疲労を感じやすい人は、ちゃんと自分を制御するために必要なセンサーが働いているので、あとは自分できちんと調整する方法を知ってもらうだけです。身体が弱いことは恥ずかしいことではないんです。


はたから見れば「気合が足りない」「身体が弱い」ように見えますが、こういう方は誰よりも世に憚ってやる!という、生きることに対する気合や意識が誰よりも熱いと言えますね。


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