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いつまでも健康で美しくを叶えるナノニエルの魔法書

必要なシステムも、長引くと...

長く続く炎症を抱えていると、絶対に腰痛も肩こりもよくならないわよ~。

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蓄膿症、虫歯・歯槽膿漏、傷口など、膿が出てるのなら早く治すようにね。できれば、膿むような生活や行動をしちゃだめよ。炎症を治そうと白血球を出し続けると、身体はいつまでたっても機能改善には力を使わないの。

肩コリや腰痛は命に関わる順位が低いのに対し、炎症は優先順位がうんと上!

炎症があれば、脳はほかの、順位の低い仕事をしません。

まずは炎症を治そうね。機能改善はそれとともにすすめます。

それから、身体をゴシゴシ洗いする人いますが、これも治したい腰痛・肩コリ・首コリといった機能改善は、どんな運動や食養生、ライフスタイルの変更も、効果はあらわれません。

このゴシゴシ洗いも、同じような理由、脳にとっては火傷やケガなんです。早く治そうと白血球を増産し続けるのです。

肩こりや腰痛に興味なんかない!っていう方、他人事ではないですよ。美と健康の魔法をかけるわたくしが、機能改善だけについてブログを書くはずないじゃないですか。

このように長引く炎症による作用は、まっさきに老化として外見にあらわれます。

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胃に入れば全部混ざる??

食事は好きな人と明るく楽しく食べてほしいです。

が、好きなものを好きなだけ食べる食事はおススメしません。うちのスタジオでうるさく解説することのひとつですね。好きな人と楽しくね、と、享楽の限りを尽くす食事とは、楽しいは楽しいでもまったく意味が違います。

食べたものは胃の中でぐっちゃぐっちゃに混ざる、と想像されてる方が多いようです。

昆虫のさなぎの殻の中は、頭や手足などのパーツ以外はスープ状らしいですけど、そんなイメージなんでしょうか...コワイ

胃はそのような構造ではなく、食べたものは順番に運ばれ、胃の中では層になっています。 だから解剖すると、あなたが何を食べたか一目瞭然です。

☆彡うどん
☆彡ステーキ
☆彡サラダ
☆彡ご飯…

って、なんちゅーメニューや(;'∀')

それはいいとして。

また、消化のために、胃液をたくさん出してドンドン使うと老化が促進されてしまいます。

そのため、調理に何を使ってどのようにするか、料理をどの順番で食べてなるべく胃液を使わないようにするか、料理の温度や食べるときの姿勢や動作など、気をつけないと老化を招くか、吸収も去れず排出もままならず... 体内でアンモニア臭を出しまくるはめになります。

筋トレする方で体臭が気になる方は、一度こういったことを改善なさるといいかもですね。体臭(異臭)がするってことは、肌もあまり状態がよくないはずですよ。

りっぱの姿勢

立派な姿勢ちゃいまっせw

〇〇しっぱなしの姿勢や体勢ですね。

特に座りっぱなしはいただけません。

身体がこって、痛くて、筋肉がバリバリゴリゴリで…って自慢している場合やないよ。そうなる前に身体を動かして、血の巡りの思わしくないところを改善しないと!

姿勢が変わってくるのは、骨がみずからゆがんだりずれたりするんじゃないんです。

使えない固まった筋肉が、骨や関節を使えなくするのです。筋肉が骨格をゆがませているのです。

この座りっぱなしで身体が固い状態を、運動不足と勘違いする方が多く、週末ににわかアスリートになる方いますが、運動量だけでは回復できません。単なる運動不足じゃないんです。

筋肉が固く動きにくい状態なら、いきなりハードに動かしたり、高負荷をかけないで、トリートメント(手当)をおこなうほうが有効です。

てか、手当をしないと危ないからねっ(;'∀')

使えてないところがあるなら、機能的に動かして筋肉の状態を回復させる(動く)

その段階を逃し、固まってしまったのなら、動かせる状態にまで戻す(リラックスさせる)

筋肉がどういう状態にあるのか見極めること大切です。

機能的ストレッチ拡散委員会

ストレッチは基本的に身体のどことどこを近づけるのか、正しい身体の使い方や身体を壊さない使い方が重要。形をまねただけでは、外見は同じでもやってる意味は正反対になります。

フォームを間違えたらストレッチはアウトです(汗)

フォームとは、この場合、運動時にどのような姿勢や体勢で動くかですね。

膝が曲がってる⇒きっちり伸ばせとか、足は背屈するべきだとか…どっちもやれば筋力が落ちてしまうし、ストレッチで本来するべきなのは、先にも書いてますが身体のどことどこを近づけるかを正しく操作する能力をあげることなんですよ。

確かに伸ばしてもいい筋肉や伸ばしてもいい状態の筋肉はあります。

ですが、たいてい過剰な域まで、ストレッチ感ががっつり出てくるまでやってしまいがちで、これも正しいフォームから はずれていることになりますよね。

ですので、われら機能的ストレッチ拡散委員は、やった感とか効いた感なんかは捨てました!機能的に身体を使う動かすことを通じて機能改善を目指します。

アレですわ。肩こりや腰痛も正しく動かして改善させていきますねん。

何度も言いますが、見た感じは同じなんです。やってる内容が違うんです。

筋肉への刺激が非常に少ないので、うろんな目で見られることもしばしばです~。そんな視線にはまけないわ~。あははは~。

それでもきっちり改善するでしょう。続けてくださいね。

わたしがしているのはリバースエイジング!

アンチエイジングは抗老化なら、リバースエイジングは若返り。

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老化って何でしょうか。


スタジオ・ナンノでは、老化は、若い若くないうんぬんよりも、健やかさを損なった状態、もしくは大幅に健康を失う条件をもってらっしゃる状態を老化と定義しています。


その老化を食い止めるにはアンチ(抗う)だけでは足らないのです。リバース、健康だった時に近づける、その時まで戻す必要があると思いませんか?


だからってね、16歳の時の写真をもってきて、このようにしてくださいってのとは違いますよ(笑)


確かにそれも老化なんですけど、現代の一般的な生活ではどうしても30代後半から老化がスーパー加速されてしまいます。これは避けられないのです。何も手を打たなければ、ホルモン分泌も細胞の修復速度もがっつり落ち込んで、折れ線がその年齢くらいからボッキリ急降下するグラフになります。


このボキっと折れたグラフの下降を持ち上げ、緩やかな老化の速度に戻すことが「リバースエイジング・若返り」です。

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僧帽筋大王☆彡

本日、10月25日は、身体の学校・安部塾大阪集中講座「人柄の円熟とトリガーポイントセラピー」を主催してました。

アタクシは「キミの、その僧帽筋はなんじゃ(笑)」と笑われ、僧帽筋大王と呼ばれてきましたわ。確かに、ご指摘の場所はズキューンとなったよね。

安部塾のトリガーポイントセラピーは、探索・触知⇒索や粒に適切な圧を加えて筋の機能を甦らす…って感じかな。やったところとまだのところの筋肉、柔らかさがまったく違うのです。探索と触知の時点から、ほぐしは始まってます。

肩と耳位置が遠くなったよね?!
ストンとラクに肩がさがってるよね?!
トイレで座るような日常の動作でも、その差がはっきりわかるよね!!

そんな感想が聞かれました。

それよりも、わたしのこのカッコ(^▽^;)
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いかん、いかん。なんちゃんはエレガント&グラマラスなのに(^▽^;)

日本人は強くもむ、効いた感ややった感を即その場で求める特徴があり、この「即実感」がいつまでも痛みのコントロールが苦手、ストレスと痛みのスパイラルから逃れられない原因の一つになってます。

こういった負のスパイラルを断ち切って脳機能改善するにも、安部塾トリガーは効果があります。何故か、はご自身で直接聞きに、確認しに講座へくるか、塾生や受講生のもとへ足を運んでください。よろしく。

今日のもう一つの講座、パーソナリティ(理解して円熟)は問診からスタートです。

なんちゃん、自己愛強し!っていうのはわかっていたけど、まさかの「演技性」で高ポイント獲得ですねん。びっくり。

裏表のない、気さくな美人♡って思っていたら大間違いだったわよ!人生のインスタ映えを狙って生活しているのね…もう一度書くけど、びっくりだったわよ…

アタクシのことを腹黒BBAと思ったそこのアナタ♡

パーソナリティは、性格の良し悪しではないわよ。アナタの人柄や個性を知って活かす、もしくは、生きづらい要素があるなら、生きやすい環境はなにか、どうしたらいいかを知る方法ね。

アタクシで言いますと、自己愛性が高ポイントということは、承認欲求が強い面があり、奇抜な思考を行動にパッと移す傾向があります。思い立ったが吉日みたいな感じwww悪気はないのよwww

周りと行動の温度差やスピード差があっても、自分ではわかりづらいから気を付けなさい、他人の感想に耳を傾けるのも重要ですよ、ってことが言えますね。

安部塾大阪が毎月の定期開催にもっていけたのは、共同主催者の指摘と情熱があったから。それからは、大阪講座をつぶさず、長く続けていくために、相棒の話はよく聞き(ようにしています汗)、飛びつかずに待機(するように汗)しています。待機は、アタクシにとってなかなか難しい課題!

安部先生を招致し、よかったと、これからも努力したいと思うのは、熱心な仲間が増えたから。

その仲間が、いつも明るく楽しく講座を盛り立てていってくれてる。

これからも皆が安心して勉強できる場を用意していきたい。
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今日も一緒に勉強してくれてありがとう!

身をもって理解できましたね

太ってきたから痩せたい。そのためにどんな運動をしたらいいか教えてほしい。


そんな依頼がありました。


結論から書くと、これさえすれば美ボディ♡みたないな魔法はないし、運動量を増やして消費エネルギーをあげても、期待したようには痩せもせず、きれいな体型にはならない。

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でも、これができてないと何も美しくはならないってものはあるのよね~。


垂線。これがきちんとでた姿勢でないと、身体は美しくはならない。


その指導内容を聞いた人がする口にする言葉は、
「そのきちんとした姿勢は,、地味なクセにしんどいし!何かやってるのがわかる、しんどくない方法を教えて!」です。


そもそも、そのじっとしているだけなのに「しんどい」感覚は、姿勢を細かく調整する筋肉がまったく使えてないか、もしくは使わなさ過ぎてスイッチが入らないから感じるわけです。そんな微調整ができない身体で、身体操作のトレーニング範囲を超越したエクササイズなんかできるはずもなく、強引にすれば故障します。


わたしがこうやって注意したのも無視し、運動をはじめちゃって、膝が、腰が、なんていうのよくある!なんちゃんけっこう屈辱よ!


人間の姿勢や動作にとって、もっとも重要なトレーニングを拒否されましたのでわたしも言わざるを得ません。


「この姿勢がしんどい、制御が難しいとなぜ感じるのかは申しあげました。ご自身で、どうしておなかが出たオバサン体型になるのかよく理解いただけたのではないですか」って。


あぁぁっ!ってならはりまして、それからは日々練習に励んではります。かなり熱く(笑)


運動するにも、美ボディづくりにも、スタートは背骨で垂線がきちんと出せるところからです。垂線が何かわからないうちは、エクササイズやスポーツは危険がアブナイと思っておいてね。

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魅せ方、お気をつけあそばせ

前方やサイドに脚を踏み込んだ時(スクワットしたとき)、膝の位置が脚の付け根の中心よりも内側に入る、前から見ると踏み込んだ足がくの字(もしくは逆くの字)を描いてしまっている方、股関節の屈曲時は脚は外転・外旋が基本です。内転内旋してしまうと股関節の関節唇の損傷や、膝もおかしな方向に使うことになるので破壊されます。

この関節唇を損傷させている人の特徴は、股関節のつまり感であらわれること多いかなぁ。

だからねアヒル座りなんてもってのほか!!汗
そんな練習をしたり、すすめられたりしてないよね?!
なんとかエクササイズは「骨盤が閉まります」っていうて、アヒル座りをすすめていたなぁ…<トオイメ


したらダメだよ!!

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※外転外旋すれば、膝が前を向きポーズは健全で安定がよく、きれいかつかっこよくできます!肢位大事ですね!


スクワット運動がたとえ万能でも、動かし方や身体の使い方を間違ったままトレーニングしたら安全性は確保できませんし、間違えたフォームのままトレーニングを重ねれば先ほど書きましたような損傷になります。

どんなに素晴らしい運動やケア法も、フォームを間違ってしまったらアウトなんです。

だからうちではフォームが保てるように、その重要性の説明と動かし間違いのお説k…おほん、解説をし、フットケアしたり、頭部位置を修正したりに時間を割くのです。嫌がる人や、重要性を見いだせない人は多いのですがね。

以前は必死にわかってもらおうと必死こいてましたが、最近はわからなくてもプロが言うてるんだからやってみようとしてくれる人だけに解説してますのよ。あとはもう知ら~ん。

ここでわが師匠の、ただしい踏み込み(スクワット)フォームを確認してみましょう!

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ハイ!お衣装とお面にしか目がいきませんでしたねww

何度も言いますが、肢位大事です。

このように人前で表現される方はなおさら。

使い間違いは小さな角度や動きです。ですがこの小さな間違いが、あなたの印象を大きく左右します。膝がほんの少し内側に入っただけと思わず、修正する・修正できるように機能改善する必要がありますね。

弱く使えない人って印象でいいのなら別です。ケガするおみやげも付きます。

それが嫌なら、注意してね。

数十年遅れてま~す。

おしゃれ断食や減食、栄養価だけを鑑みて生育している環境や現物を見たこともない食材で、ダイエット・痩せることを提案している自称セラピストやエクササイズ屋さんは、だいたい50年ほど遅れた、非科学的なダイエットを自分自身もしている無知で非科学的セラピストと考えてもらったらいいDEATH!

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前にも書いておりましたが、見たこともない触ったこともない食べ物は、分解(消化)できても吸収されませんし、食べて(飲んで)痩せるものがあれば、それはあなた自身にとってメリットよりも毒性のほうが勝っているからです。

下痢や嘔吐して「デトックスが促されましたね♡」なんて頭がわいてるとしか思えない…

それでも奇妙なものを食べたがる方は、もう一度身体のシステムを思い出してください。

わたしたちの身体は、口からものが入り胃で分解がされたものが腸にきたら、脳が腸に問い合わせます。

「この食べ物を身体に入れて大丈夫ですか?」

腸が脳に問い合わせるんではないですよ。脳がおなかに尋ねるのです。

そのため、腸が否と判断したものは身体には入ってこれません。つまり腸は下痢か嘔吐させるように脳に命令し、それから脳が各器官にそのような指令を出します。だからあなたは慢性的な体調不良に悩んでいるんです。

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それよりも悪い状況があります。嘔吐も下痢もできず体内に貯留してしまい、アンモニア物質を出すようになってしまうこと。これは自覚できないのでつらい。

体臭はクサい。。。よりも妙な臭いがしてきます。
老化=不健康度、はすすみまくり。

肌が乾燥してシワや黒ずんでいる人が典型ですね。その黒ずみや皺を、セラピストが持っているマシンや薬品で改善しますとか言うてるし…

もう一つ、日本人の課題にも旧式ダイエットは関りがあります。

日本人は寿命が長いけど健康寿命が極端に短く、脳の健康を崩しやすいです。

これの原因が食品の摂取方法と筋量の少なさにあるとしたら、食べない・間違ったものを食べる、そして運動を推奨しないダイエットはしてはいけないことがわかりますね。

人生の問題は筋トレすれば8割解決!といわれて、実証されています。人間の健康は「食べる・動く・休む」のバランスなんです。食べて動けてなんぼが人間。

健康がべースにないとモノゴトがうまくいかないと実証されているようなものです。

さて、最後にもう一度、大切なことなのでお聞きします。

食べずに、運動せずに、スルスル痩せることが可能だとして、この方法が健康を維持できると思いますか?

セラピストをはじめ美を提案するものは絶対やったり謳ってはいけないことのひとつだと、少なくとも私は思います。

体重計は体重が減りすぎていないかどうかを計るもので、〇〇㎏を目指すために計るものではありませんとも付け加えておきます。

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エクササイズで姿勢改善はできない

姿勢改善には、目の完全矯正が必要です。

姿勢はご自身の視機能の特性と性能にあわせて変化します。ということは、体型にも関係してきますね。

姿勢を正しく、美しく動きたいのであれば、目の矯正を放置しては不可能です。脳は約88%も視ることに頼って脳を働かせてるため、視機能はほかのどの感覚よりもより優先されます。ですから、身体トレーニングのみで姿勢が何とかなる、どうにかできるってものではありません。

目の機能は調節機能(いわゆる視力)がすべてじゃないのです。

たとえば、たびたび、口が半開きと指摘されたり、口を閉じるよう注意されるのなら、目が外に向いていて目を寄せるのが苦手な特徴を持っているのかもしれません。目が外向きになっている人は、首の後ろを短縮させて顎を突き出すような姿勢にならないと、ものがよく見えないため、口がきちんと閉まらず、口呼吸が多くなったり、舌が下落しやすいのです。口があいてしまい舌を上顎に引き上げておけない状況は、下あごやのど元がたるんで見える、フェイスラインにスッキリ感がなくなる、頭を健全な位置で支えられず身体のコリや痛みが出るなどの外見と自覚症状があらわれます。

顔のしわの量や入り方もそうですね。

うちのスタジオでは、舌トレーニングも機能的筋トレもボディトリートメントもしますが、それらはすべて必要なときに必要な筋力が発揮されるよう、しっかりとした筋肉量を維持して状態を良好にするためです。

完全矯正がトレーニングを受けてもらう条件では決してないです。

しかし、本気度が違うっていうと語弊があるかもしれませんが、仕事や競技で身体機能を維持したり、生涯を誰よりも若々しく美しくいたいと熱望される方にはぜひともとすすめています。

目の矯正が要らない人はほとんどいません。認知能力にも関わりますので、ぜひドイツ式検眼と適正なレンズで完全矯正してください。


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