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いつまでも健康で美しくを叶えるナノニエルの魔法書

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身体操作教室・膝の向き、たて膝について

わたしのスタジオではたて膝で練習することが多いです。

たて膝は簡単にその身体操作を表現すると「両膝を内側に寄せるように脚を使いつつ、脚のつけねは外巻きにねじる」です。脚を曲げて立てたらできる程度では練習や機能的トレーニングにはなりませんよ。
bent knee 1.jpegのサムネイル画像
身体操作のトレーニングは、ほんの数㎜という小さな修正をしつつ行います。

見た目はそっくり、違いはやっている本人と指導しているわたしにしかわからないという練習ですが、この数㎜の違いを修正できるかどうかは、脚を生涯痛めず美しいシェイプを保ったまま使える・動けるかの違いですから、正しく理解し、正しく動くのは重要ですよね。



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